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同じ時代に生きていて良かった。 と、思わせてくれる芸人がいる。 私の場合、藤山直美である。 映画もテレビも、とにかく藤山直美が出ていれば観てしまう。 先日、新橋演舞場へ出かけたのも、藤山直美が中村勘三郎と楽しい夫婦役を演じているからである。 期待にたがわず、笑いと涙で、あっという間の3時間。 共演の上島竜兵や、余貴美子も素敵でした。 ただ…新橋演舞場のトイレはいかがなものかと、思わざるをえませんでした。 1階の男子トイレは、個室がひとつ、小用が二つ並んでいるだけ。 もちろん、他の階にもトイレはあるが、中高年の客が多いことを考えれば、1階トイレはもっと充実させるべきじゃないでしょうか。 それでも、男子はまだ救われます。 アナコンダのような長蛇の列が、いつ果てることもなく、つながっていた女子に比べれば……。 P.S.「わらしべ夫婦双六旅」の演出は、かのラサール石井。そういえば、かつて、ゴルフ漫画の中で、一番面白いのは「千里の道も」だと、コメントをいただいたことがあります。ラサールさんに。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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みんなして日焼けました。てへ! |
4万円タクシー 2008/02/12 17:57 |
沖縄で昼も夜も遊んたと噂が仕切りの4万円タクシーさん。一番の収穫は? |
nakamako 2008/02/13 13:04 |
勘三郎いいですね〜!大好きな役者です。 |
宏光 2008/02/13 23:49 |
那覇の中心にある湖、「漫湖」の読み方で一番爆笑していたのは美人プロ。ちなみに「湖」は「こ」と読みます。勘のいい読者ならもうおわかりですね。 |
4万円タクシー 2008/02/14 18:41 |
宏光師匠。私のありがたさと恐ろしさを再確認した沖縄でしたね。エヘン |
nakamako 2008/02/14 18:47 |
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